租す。謝鎭西(尚)、
行を經(ふ)。其の夜
風
、江
の
、估客の
上に、詩を詠ずる聲
るを聞くに、甚だ
致
り。~
美して已(や)む能はず。~乃ち是れ袁自ら其の作る
の詠
詩を詠ずるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...