子、尭問〕楚の
王、事を謀りて當り、群臣
(およ)ぶもの
(な)し。
より
きて憂色
り。~
王曰く、~今、不
(ふこく)(王の自称)の不
を以てして、群臣吾(われ)に
(およ)ぶ
(な)し。吾が國
ぶるに
(ちか)きか~と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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