り。~第四、握管。捻
して管を掌中に握り、懸腕して肘を以て力を助けて之れを書す。或いは云ふ、

より
ると。~後、王
虔、此の法を用ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...