り。~第四、握管。捻
して管を掌中に握り、懸腕して肘を以て力を助けて之れを書す。或いは云ふ、

より
ると。~後、王
虔、此の法を用ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...