日本歴史地名大系 「戸田農場」の解説
戸田農場
とだのうじよう
明治二六年(一八九三)子爵戸田康泰が創設し、昭和二〇年(一九四五)まで戸田家が経営した農場。華族組合農場は明治二五年に解散となり、出資額に応じて蜂須賀・戸田・町村の三農場に分離独立することになった。戸田康泰は一九町余の有償払下げを受け、農場経営を始めた。農場事務所は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
明治二六年(一八九三)子爵戸田康泰が創設し、昭和二〇年(一九四五)まで戸田家が経営した農場。華族組合農場は明治二五年に解散となり、出資額に応じて蜂須賀・戸田・町村の三農場に分離独立することになった。戸田康泰は一九町余の有償払下げを受け、農場経営を始めた。農場事務所は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新