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手療治 テリョウジ

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デジタル大辞泉の解説

て‐りょうじ〔‐レウヂ〕【手療治】

医者にかからず自分で治療すること。また、その治療。
「縁側へ出て来て駿介は―にかかった」〈島木健作生活の探求

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大辞林 第三版の解説

てりょうじ【手療治】

医者にかからず、自分で病気や傷の治療をすること。また、その治療法。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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