武伝〕單于(ぜんう)~盡(ことごと)く
の
路充國等を歸す。武
其の義を嘉(よみ)し、乃ち武を
はし、中
將を以て
を持し、匈奴の
の留められて
に在る
を
らしむ。因りて厚く單于に賂し、其の善
に答ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…《続日本紀》によって奈良時代の実例を見ると,大将軍,将軍,副将軍には征討に直接関係のない場合も少なくない。また征夷将軍,征東将軍,征夷大将軍,征東大将軍,征狄(せいてき)将軍,征越後蝦夷将軍,陸奥鎮東将軍,陸奥鎮守将軍,鎮狄将軍,征西将軍,征隼人持節大将軍,鎮西将軍など,各種の将軍の任命されたことも知られる。さらに,将軍号こそないが,征夷大使,征東使,征東大使なども事実上の将軍,大将軍であった。…
※「持節」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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