携帯大手の格安ブランド

共同通信ニュース用語解説 「携帯大手の格安ブランド」の解説

携帯大手の格安ブランド

KDDIソフトバンクは、それぞれ低価格帯の「UQモバイル」と「ワイモバイル」を展開。主力ブランドと合わせて利用者を囲い込む戦略を取る。主にデータ通信が少ない利用者向けだったが、10月下旬には大容量の20ギガバイトで4千円前後の割安なプランをそれぞれ打ち出した。NTTドコモはこれまで格安ブランドの導入に否定的だったが、NTTによる完全子会社化の動きの中で方針を転換した。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む