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政子女王 まさこじょおう

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

政子女王 まさこじょおう

1817-1894 江戸後期-明治時代,貞敬(さだよし)親王の第11王女。
文化14年4月10日生まれ。天保(てんぽう)6年越後(えちご)(新潟県)高田の瑞泉寺住職井上沢恵と結婚。明治27年7月25日死去。78歳。幼称は鏞宮(いさのみや)(伊佐宮)。

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(C)Kodansha 2015.
書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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