共同通信ニュース用語解説 「敗退行為」の解説
敗退行為
野球協約で禁じられている行為。第177条で、所属球団のチームの試合において、故意に敗れ、または敗れることを試み、あるいは勝つための最善の努力を怠るなどの行為と規定されている。いわゆる「八百長」につながる行為で、違反者には最も重い永久失格処分が科される。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
フランスのパリで開催されるテニスの国際大会。1891年創設。ウィンブルドンテニス大会、全豪オープン、全米オープンとともに世界四大テニス選手権大会の一。四大会では唯一クレーコートで行われる。飛行家ローラ...