敗退行為

共同通信ニュース用語解説 「敗退行為」の解説

敗退行為

野球協約で禁じられている行為。第177条で、所属球団のチーム試合において、故意に敗れ、または敗れることを試み、あるいは勝つための最善努力を怠るなどの行為と規定されている。いわゆる「八百長」につながる行為で、違反者には最も重い永久失格処分が科される。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む