出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…葦毛は幼時は栗毛,鹿毛,青毛のいずれかで,年をとるとともに白色毛が増すもので,壮年に至ってほとんど全身白色となるが,長毛まで白くなることはほとんどない。このほか有色毛と白色毛のまざる糟毛(かすげ),斑紋のある斑毛(ぶちげ)などもある。
【祖先種】
家畜のウマの祖先種についてはプシバルスキーウマ(モウコウマ)Przewalskii horseのみと主張する単元説と,そのほかにターパンtarpanやシンリンターパンがあったとする多元説とがある。…
※「斑毛」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...