人(えいひと)堊(あく)(漆
)もて其の
端を慢(ぬ)ること蠅
(ようよく)の
(ごと)し。~匠石、斤を
(めぐ)らして風を
し、~堊を盡せども
傷つかず。
人、立ちて容を失はず」という話にもとづく。民国・魯迅〔書信集、増田渉に致す〕中國小
序
、
上す。~大いに斧正を加へられんことを
る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...