日本歴史地名大系 「新用水」の解説
新用水
しんようすい
庄川左岸の庄川町
寛永九年(一六三二)の平夫申付状(越中古文書)に「坪野口用水并三清村用水」とみえ、加賀藩はこの用水路普請のため、井波町・北市村、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
庄川左岸の庄川町
寛永九年(一六三二)の平夫申付状(越中古文書)に「坪野口用水并三清村用水」とみえ、加賀藩はこの用水路普請のため、井波町・北市村、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...