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新田雲里 にった うんり

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

新田雲里 にった-うんり

?-1857 江戸時代後期の俳人。
甲斐(かい)(山梨県)の人。浄土真宗の僧で,辻嵐外(らんがい)の門人となる。嵐外十哲のひとり。安政4年5月17日死去。別号に林丘。

出典|講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて | 情報 凡例

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