日本コミュニケーション障害学会(読み)ニホンコミュニケーションショウガイガッカイ

デジタル大辞泉 の解説

にほん‐コミュニケーションしょうがいがっかい〔‐シヤウガイガククワイ〕【日本コミュニケーション障害学会】

コミュニケーションおよびコミュニケーション障害臨床研究関心を持つ個人が、相互交流研鑽により、対象とする学問発展に寄与することを目的とする学術団体。昭和50年(1975)日本聴能言語学会として発足。平成14年(2002)現名称に変更

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む