共同通信ニュース用語解説 「日本とバチカンの関係」の解説
日本とバチカンの関係
ローマ教皇庁(バチカン)は1919年に日本に教皇庁使節館を設置。太平洋戦争が始まった翌年の42年に両国は外交関係を樹立した。終戦後の45年に途絶したが、サンフランシスコ平和条約が発効した52年に国交回復。教皇庁は日本に教皇庁公使館を設置し、66年には大使館を開いた。2022年には国交樹立80周年を迎える。(ローマ共同)
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...