共同通信ニュース用語解説 「日銀の資金供給」の解説
日銀の資金供給
日銀は、日本経済の成長につながる投資や融資を行う金融機関に低利・長期の資金を供給する枠組みを2010年に導入。12年には、企業や家計の前向きな資金需要の増加を促すため、貸出残高を増やした金融機関に対し、低利・長期で資金供給する枠組みも始めた。東日本大震災では復旧・復興への資金を支えるため、被災地の金融機関への融資を行った。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...