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旧染 キュウセン

デジタル大辞泉の解説

きゅう‐せん〔キウ‐〕【旧染】

《「きゅうぜん」とも》古くからしみこんでいる習わし。多く悪い習慣をいう。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

きゅうせん【旧染】

〔「きゅうぜん」とも〕
昔から人々にしみ込んでいるならわし。旧習。多く悪習の意に用いる。 「 -ノヲゾクヲイッシンスル/ヘボン 三版

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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