巨悪(読み)キョアク

デジタル大辞泉 「巨悪」の意味・読み・例文・類語

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「巨悪」の意味・読み・例文・類語

きょ‐あく【巨悪】

  1. 〘 名詞 〙 大きい悪。また、大悪人。こあく。「政財界の暗部にうごめく巨悪」
    1. [初出の実例]「於二関東一 更不レ存二巨悪一」(出典:吾妻鏡‐建久五年(1194)四月二一日)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...

鉄道の日の用語解説を読む