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早苗蜻蛉 サナエトンボ

デジタル大辞泉の解説

さなえ‐とんぼ〔さなへ‐〕【早苗蜻蛉】

トンボ目サナエトンボ科の昆虫。体は小形で、田植えのころに出現する。 夏》
サナエトンボ科の昆虫の総称。一般に中形で、黒色の地に黄色紋がある。サナエトンボ・ウチワヤンマなど。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

さなえとんぼ【早苗蜻蛉】

サナエトンボ科のトンボの総称。体は黒と黄緑色の斑紋がある。成虫は早春より夏にかけて出現する。キイロサナエ・ウチワヤンマなど。

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動植物名よみかた辞典 普及版の解説

早苗蜻蛉 (サナエトンボ)

学名:Gomphus melampus
動物。サナエトンボ科の昆虫

出典|日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について | 情報

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