日本歴史地名大系 「星河内美田遺跡」の解説
星河内美田遺跡
ほしごうちみたいせき
[現在地名]徳島市上八万町
国道四三九号沿いの星河内地区にある銅鐸の出土地。昭和七年(一九三二)山林の採土中に七個の銅鐸が出土している。出土地は現在大きく改変されており、埋納当時の景観をとどめていないが、埋納地点は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
国道四三九号沿いの星河内地区にある銅鐸の出土地。昭和七年(一九三二)山林の採土中に七個の銅鐸が出土している。出土地は現在大きく改変されており、埋納当時の景観をとどめていないが、埋納地点は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...