昱子内親王(読み)あきこないしんのう

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「昱子内親王」の解説

昱子内親王 あきこないしんのう

1231-1246 鎌倉時代,後堀河天皇の第3皇女。
寛喜(かんぎ)3年9月29日生まれ。母は権(ごんの)大納言藤原兼良の娘。嘉禎(かてい)3年伊勢斎宮となるが,仁治(にんじ)3年四条天皇死去にともないしりぞく。寛元4年8月15日死去。16歳。

昱子内親王 いくしないしんのう

あきこないしんのう

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367日誕生日大事典 「昱子内親王」の解説

昱子内親王 (あきこないしんのう)

生年月日:1231年9月29日
鎌倉時代前期の女性。後堀河天皇の第3皇女
1246年没

出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報

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