日本歴史地名大系 「板戸河岸」の解説
板戸河岸
いたどがし
[現在地名]宇都宮市板戸町
鬼怒川東岸の河岸。慶長三年(一五九八)坂本但馬が小鵜飼船運送を開始。その後、上は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
鬼怒川東岸の河岸。慶長三年(一五九八)坂本但馬が小鵜飼船運送を開始。その後、上は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...