枢府(読み)スウフ

関連語 名詞 実例 項目

普及版 字通 「枢府」の読み・字形・画数・意味

【枢府】すうふ

宋代の枢密院。〔帰田録、一〕曹侍中樞府に在り、務めて僥倖を革(あらた)む。而して中官尤も裁抑せらる。

字通「枢」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む