日本歴史地名大系 「栖岸寺」の解説
栖岸寺
せいがんじ
[現在地名]鳥取市湖山町北一丁目
国道九号南側砂丘地の東麓にある。水中山と号し、浄土宗。本尊は阿弥陀如来。創建年代は不明。寛永一〇年(一六三三)の湖山村畠水帳写(湖山区有文書)に西岩寺とみえ、屋敷二〇歩・畠七畝一〇歩を名請している。寛文大図(倉田八幡宮蔵)には西岸寺と記され、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
国道九号南側砂丘地の東麓にある。水中山と号し、浄土宗。本尊は阿弥陀如来。創建年代は不明。寛永一〇年(一六三三)の湖山村畠水帳写(湖山区有文書)に西岩寺とみえ、屋敷二〇歩・畠七畝一〇歩を名請している。寛文大図(倉田八幡宮蔵)には西岸寺と記され、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新