栗山英樹(読み)クリヤマヒデキ

デジタル大辞泉 「栗山英樹」の意味・読み・例文・類語

くりやま‐ひでき【栗山英樹】

[1961~ ]プロ野球選手・監督東京の生まれ。昭和58年(1983)プロ野球のヤクルト入団外野手として活躍の後、日本ハムの監督に就任。令和5年(2023)のワールドベースボールクラシックWBC)では、日本代表の監督としてチーム優勝に導いた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む