(へきしや)
り、槃散(ばんさん)して行きて
む。
原君の美人、樓上に居り、臨み見て大いに之れを笑ふ。
日、躄
~至り、
うて曰く、~願はくは臣を笑ふ
の頭を得んと。~
(つひ)に
さず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...