日本歴史地名大系 「横手山内村」の解説
横手山内村
よこてさんないむら
「梅津政景日記」元和六年(一六二〇)三月二五日条に「濃州代官所山内村」とあり、一円須田美濃守の給地であった。正保四年(一六四七)の出羽一国絵図には
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
「梅津政景日記」元和六年(一六二〇)三月二五日条に「濃州代官所山内村」とあり、一円須田美濃守の給地であった。正保四年(一六四七)の出羽一国絵図には
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...