ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「正蒙」の意味・わかりやすい解説
正蒙
せいもう
Zheng-meng
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…政治家としてもかなりの治績をあげたが,王安石と合わず,晩年は家にひきこもって読書と思索に没頭した。このとき書かれたのがその主著《正蒙(せいもう)》である。彼はそこで気の哲学を展開する。…
※「正蒙」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...