(安)に報ずる書〕假令(もし)僕法に伏し、誅を受くるも、~世
能く
に死する
に與(し)かずとし、特(た)だ智窮し罪極まり、自ら
るる能はず、卒(つひ)に死に就けりと以爲(おも)はんのみ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…枝が生きていて,健全な場合には〈生節(いきぶし)〉と呼び,節の部分の組織はまわりの組織とつながっている。枯れた枝からできた節は〈死節(しにぶし)〉と呼ばれ,周囲の組織とのつながりはない。葉跡のようにみえるごく小さい節を〈葉節〉と呼ぶ。…
※「死節」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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