(安)に報ずる書〕假令(もし)僕法に伏し、誅を受くるも、~世
能く
に死する
に與(し)かずとし、特(た)だ智窮し罪極まり、自ら
るる能はず、卒(つひ)に死に就けりと以爲(おも)はんのみ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…枝が生きていて,健全な場合には〈生節(いきぶし)〉と呼び,節の部分の組織はまわりの組織とつながっている。枯れた枝からできた節は〈死節(しにぶし)〉と呼ばれ,周囲の組織とのつながりはない。葉跡のようにみえるごく小さい節を〈葉節〉と呼ぶ。…
※「死節」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...