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殿上の賭弓 テンジョウノノリユミ

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デジタル大辞泉の解説

てんじょう‐の‐のりゆみ〔テンジヤウ‐〕【殿上の賭弓】

正月18日の恒例の賭弓とは別に、臨時に殿上の侍臣に弓を射させて、天皇が御覧になった行事。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

てんじょうののりゆみ【殿上の賭弓】

恒例の賭弓のほかに、臨時に天皇が殿上の侍臣に弓を射させて御覧になる儀式。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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