日本歴史地名大系 「毛木村」の解説
毛木村
けぎむら
[現在地名]安佐北区安佐 町毛木
元和五年(一六一九)の安芸国知行帳は「けき村」と記し、二七三石三斗、「芸藩通志」では三三五石六斗。広島藩蔵入地であった。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
元和五年(一六一九)の安芸国知行帳は「けき村」と記し、二七三石三斗、「芸藩通志」では三三五石六斗。広島藩蔵入地であった。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...