池田仲央(読み)いけだ なかてる

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「池田仲央」の解説

池田仲央 いけだ-なかてる

1692-1753 江戸時代前期-中期大名
元禄(げんろく)5年11月1日生まれ。池田仲澄(なかずみ)の次男。元禄16年因幡(いなば)鳥取新田藩(東館(ひがしだて))藩主池田(松平)家2代となる。宝暦3年1月11日死去。62歳。初名は澄猶(すみなお)。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む