沖縄海洋博(読み)オキナワカイヨウハク

デジタル大辞泉 「沖縄海洋博」の意味・読み・例文・類語

おきなわ‐かいようはく〔おきなはカイヤウハク〕【沖縄海洋博】

昭和50年(1975)7月20日から昭和51年(1976)1月18日までの間、沖縄で開催された国際博覧会特別博)。テーマは「海‐その望ましい未来」。36か国と3国際機関が参加。総入場者数349万人。正式名称は「沖縄国際海洋博覧会」。海洋博

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む