日本歴史地名大系 「河曲郡南職田」の解説
河曲郡南職田
かわわぐんみなみしきでん
正嘉元年(一二五七)九月一三日の亀山天皇宣旨案(光明寺文書)に「応備進神税上分、勤仕駅家雑
南北朝時代以降、当職田は神宮四度の祭の官幣料所として、また大般若経転読の行われる
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
正嘉元年(一二五七)九月一三日の亀山天皇宣旨案(光明寺文書)に「応備進神税上分、勤仕駅家雑
南北朝時代以降、当職田は神宮四度の祭の官幣料所として、また大般若経転読の行われる
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