日本歴史地名大系 「法泉寺跡」の解説
法泉寺跡
ほうせんじあと
[現在地名]山口市滝町
臨済宗で、開山は円語硯渓禅師であるが、創建年月や開基などは不詳。応永六年(一三九九)大内義弘は鎌倉公方足利満兼と結び、泉州
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
臨済宗で、開山は円語硯渓禅師であるが、創建年月や開基などは不詳。応永六年(一三九九)大内義弘は鎌倉公方足利満兼と結び、泉州
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[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...