せし時を回
するに、止(た)だ二十九年のみ。而して屋は再び
を易(か)ふ。~余(われ)當時一
の客を以て、反つて此の屋の爲に暫く
人と作(な)るを得たり。
幻
影、大
(おほむ)ね此れに
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...