せし時を回
するに、止(た)だ二十九年のみ。而して屋は再び
を易(か)ふ。~余(われ)當時一
の客を以て、反つて此の屋の爲に暫く
人と作(な)るを得たり。
幻
影、大
(おほむ)ね此れに
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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