深川家住宅(読み)ふかがわけじゅうたく

事典 日本の地域遺産 「深川家住宅」の解説

深川家住宅

(佐賀県小城市小城町877-2)
佐賀県遺産指定の地域遺産〔第2005-12号〕。
主屋の建築は江戸時代末期と推定。旧造り酒屋町家で、裏の土蔵で酒造りをし、主屋にあった店頭で酒を小売りしていた。主屋と土蔵が渡り廊下でつなっている

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む