日本歴史地名大系 「湯倉鉱山跡」の解説
湯倉鉱山跡
ゆのくらこうざんあと
[現在地名]宮崎町宮崎 湯の倉
山・檜沢・三日月平・砥沢・明賀沢・清水平などで産出する鉱物の種類と開発年代が記されている。湯の倉入口には
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
山・檜沢・三日月平・砥沢・明賀沢・清水平などで産出する鉱物の種類と開発年代が記されている。湯の倉入口には
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...