る。後、事に坐して
ぜらる。
して
里に歸り、山澤に潛居し、
を結んで廬と爲す。~會
(たまたま)西羌反
し、~執
する
と爲る。羌、素(もと)より其の名を聞き、之れを放
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...