る。後、事に坐して
ぜらる。
して
里に歸り、山澤に潛居し、
を結んで廬と爲す。~會
(たまたま)西羌反
し、~執
する
と爲る。羌、素(もと)より其の名を聞き、之れを放
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...