る。後、事に坐して
ぜらる。
して
里に歸り、山澤に潛居し、
を結んで廬と爲す。~會
(たまたま)西羌反
し、~執
する
と爲る。羌、素(もと)より其の名を聞き、之れを放
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...