る。後、事に坐して
ぜらる。
して
里に歸り、山澤に潛居し、
を結んで廬と爲す。~會
(たまたま)西羌反
し、~執
する
と爲る。羌、素(もと)より其の名を聞き、之れを放
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...