精選版 日本国語大辞典 「濫れがまし」の意味・読み・例文・類語
みだれ‐がわし・い‥がはしい【濫がわしい・猥がわしい】
- 〘 形容詞口語形活用 〙
[ 文語形 ]みだれがは
し 〘 形容詞シク活用 〙 =みだりがわしい(濫━)
濫れがましの派生語
みだれがわし‐げ- 〘 形容動詞ナリ活用 〙
みだり‐がまし・い【濫がましい・猥がましい】
濫れがましの派生語
みだりがまし‐さ- 〘 名詞 〙
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...