
(歴)(れき)。〔説文〕十一上に「漉(こ)すなり」(段注本)とあり、酒を漉すことをいう。「一に曰く、水下りて
瀝たり」とは、滴る音をいう。「瀝瀝」は風の音、また水の流れる音を示す擬声語として用いる。
立〕瀝 クシ・シタム・ソソク・ウルホス・タタフ出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...