災害と停電

共同通信ニュース用語解説 「災害と停電」の解説

災害と停電

地震台風などの災害時に大規模停電はたびたび発生している。2018年9月6日の北海道地震により、北海道電力の主力発電所の苫東厚真火力が停止電力の需給バランスが崩れ、離島を除く道内約295万戸の電気が使えなくなる全域停電に陥った。19年9月の台風15号では、暴風鉄塔電柱が倒壊し、千葉県中心に約93万戸が停電した。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む