日本歴史地名大系 「炬口城跡」の解説
炬口城跡
たけのくちじようあと
[現在地名]洲本市炬口 宮ノ上続
炬口地区背後の山頂にある中世の山城跡。山頂は標高九六・四メートルで
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
炬口地区背後の山頂にある中世の山城跡。山頂は標高九六・四メートルで
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...