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照管 しょうかん

大辞林 第三版の解説

しょうかん【照管】

( 名 ) スル
気をつけること。また、世話をすること。 「この律例の実に行はれんことを欲し、自らこの事を-す/西国立志編 正直

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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