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牧野康周 まきの やすちか

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

牧野康周 まきの-やすちか

1707-1758 江戸時代中期の大名。
宝永4年生まれ。牧野康重(やすしげ)の長男。享保(きょうほう)7年信濃(しなの)(長野県)小諸(こもろ)藩主牧野家2代となる。宝暦8年1月8日死去。52歳。通称は大蔵。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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