日本歴史地名大系 「犀川神社」の解説
犀川神社
さいがわじんじや
[現在地名]金沢市中央通町
犀川右岸の川除地にあり、境内地三一三坪(石川県神社誌)。祭神は武甕槌命・天津児屋根命・経津主命・比
大神、旧郷社。江戸時代前期に石川郡
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
犀川右岸の川除地にあり、境内地三一三坪(石川県神社誌)。祭神は武甕槌命・天津児屋根命・経津主命・比
大神、旧郷社。江戸時代前期に石川郡
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...