日本歴史地名大系 「犀川神社」の解説
犀川神社
さいがわじんじや
[現在地名]金沢市中央通町
犀川右岸の川除地にあり、境内地三一三坪(石川県神社誌)。祭神は武甕槌命・天津児屋根命・経津主命・比
大神、旧郷社。江戸時代前期に石川郡
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
犀川右岸の川除地にあり、境内地三一三坪(石川県神社誌)。祭神は武甕槌命・天津児屋根命・経津主命・比
大神、旧郷社。江戸時代前期に石川郡
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...