身に漆(うるし)して
(らい)と爲り、鬚(ひげ)を滅し眉を去り、自刑して以て其の容を變へ、乞人と爲りて
きて乞ふ。其の妻
らず。曰く、
貌は吾が夫に似ざるも、其の
は何ぞ吾が夫に
することの甚だしきやと。
を
み、~以て其の
を變ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...