

(たく)。
にうちたたく意がある。〔説文〕一上に「玉を治むるなり」とあり、琢磨することをいう。玉には琢といい、石には磨という。
ミガク 〔字鏡集〕
ミガク・タマミガク
teok、
・雕tyuは声義近く、〔説文〕九上に「
は
なり」とあり、治玉を琢、刻文を加えることを
・雕(てう)という。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...