田獵する
に、常に馬に乘りて虎を射る。虎常に
して馬鞍を攀持(はんぢ)す。~乃ち射虎車を作る。方目を爲(つく)り、
に置蓋(ちがい)せず。~時に
群の獸
り、~
(つね)に手
して、以て樂しみと爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...