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留住 りゅうじゅう

大辞林 第三版の解説

りゅうじゅう【留住】

とどまり住むこと。
律令制で、雑戸ざつこ・陵戸りようこ・婦人などが流罪の罪を犯したとき、流罪にせず、現在地で三年間使役したこと。るじゅう。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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